下りの新幹線はかなり空いていて余裕がある感じ。
そして叔父のお通夜・告別式に参列しました。
家に帰って自分の部屋に入ると3日前までまだここで生活してたんだなぁって…。
あまりに「すぐ」過ぎたので懐かしさはあまりなく、そしていろいろ置いてきてるので不便さも全然なく…。
慌しく時間は過ぎて、6日の夜、また弟といっしょに新幹線に乗りました。
行きとは違って駅にも人が溢れてて、グリーン席も満席。
ちょっとだけ優雅な気分
駅から彼に電話すると地下鉄の駅まで迎えにきてくれました。
かなり遅い時間で雨も降ってたのに待っててくれてありがとう


